平成28年度女性部全国研修会

千葉で研修会を実施 (平成28年10月13日(木)〜14日(金)


 今年は荒れた天候が多く、日本列島各地では被害が多く出ました。
10月半ばになり爽やかな秋晴れが見える中、日本郷友連盟女性部全国研修会が10月13日、14日の2日間、千葉県郷友会女性部が担当させて頂きました。

 成田市を主会場にして多くの方々のご出席の下で、日本郷友連盟寺島会長のご挨拶から始まりお言葉を頂戴いたしました。
我が国の情勢について詳らかに説明をされ、また慰安婦問題、総理の靖国神社参拝問題、憲法9条問題や子供の躾,等々拝聴することが出来ました。
引き続き日本郷友連盟女性部長の滝沢様からもご挨拶を頂き、各県ごとに会員出席者の紹介から始まり、日頃の活動ぶりを発表。
各県代表の方々より活発な意見交換が行われ、奉仕活動も自ら参加して活躍されるお話を伺いました。
女性の持つ表現力、発信力や行動力を生かして、郷友連盟女性部を一層飛躍して見たいと痛切に感じます。

 他で気が付いた事には、女性部が活動するに当たり、資金難のお話が多く耳に入って参りました。
これには、近隣郷友会女性部で協力をして検討会を開くことも計画してみては如何でしょうか。
何を計画するにも資金源は最初に頭に浮かび、お金を生む木を探す工夫を考えなければ、活動は動きにくくなるばかりです。
お不動様の護摩木の様に、炎が燃え上がる様な元気な会になってほしいと願っております。
近隣郷友会女性部で1日も早く計画を実行に移して実現して行きたいと思います。

 翌日、秋風の爽やかな早朝、成田山新勝寺本堂にて日本郷友連盟の益々の発展の大護摩を焚き、信徒会館に移動し、新勝寺特製の羊羹でお茶を頂き短時間でございましたが思い出を後に致しました。
佐倉城址の後に建立された国立歴史博物館での古代、中世、近世、民族、近代、現代の6つのコーナーを周り歴史伝統の研修が出来ました。

 皆様のお陰で大変充実した有意義な全国研修会を送る事が出来ました。
最後に本会の活動に対して一層のご教示、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
また、各県郷友会の皆様の今後活発な活動とご健康を心より念願してご挨拶と致します。      

  

    

    

                                     


戦後70周年― 國の杜に集う


 爽やかな秋晴れに恵まれた10月9日(金)、日本郷友連盟は、大東亜戦争終結70周年の記念行事として、『靖国神社昇殿参拝と昼食・懇談会』を実施しました。

 当日は、堀江正夫名誉会長、寺島泰三会長はじめ連盟役員、研究員、前衆議院議員の西村真悟氏、寺田稔、三ツ林裕巳両衆議院議員の代理、北は青森、南は広島を含む各県郷友会代表者ら総数45名が午前11時に参集殿に集合、受付の後に控室に移動し、國神社コ川宮司のご挨拶を頂きました。

 暫時休憩の後、神官の案内で拝殿から本殿に参進し、堀江名誉会長、寺島会長が玉串を奉奠して全員で昇殿参拝を行い、次いで、國会館前に移動し、参拝記念の写真撮影を行ないました。
引き続き、正午から國会館2階の「九段の間」において昼食・懇談会となり、寺島会長の挨拶の後、堀江名誉会長の乾杯の発声で、にぎやかな懇談に入りました。

 会の途中で、出席された国会議員(代理者を含む)の紹介が行われ、各テーブルでは英霊の慰霊・顕彰に関する話題はもとより、戦後70周年の安倍総理談話、先般成立した集団的防衛を可能にする安全保障法制等、国政全般に関する話題に花が咲きまた。

 予定した1時間があっという間に過ぎ、午後1時には森連盟副会長の万歳三唱で会を終了し、再開を約しつつ参加者はそれぞれの帰途につきました。
                                           理事・執行役員  中村  弘

   


平成26年度女性部全国研修会

東京で研修会を実施 (平成26年10月7日(火)〜8日(水)

 
平成26年度女性部全国研修会が、平成26年10月7日(火)〜8日(水)2日間、東京ホテルグランドヒル市ヶ谷で開催され、全国から研修・会議に56名、講演会に81名、懇親会に85名が参加しました。
研修・会議では国民儀礼、寺島会長挨拶、安元前女性部長挨拶、滝澤女性部長挨拶に引き続き、参加各県代表から26年度連盟活動の成果・事業・取り組み等の発表がありました。
(手のマークをクリックすると大きな画像になります。)

           

           

           

記念講演では参議院議員 猪口邦子先生が「日本よ永遠なれ」の表題で、集団的自衛権をどう考えるか、強靭な自衛力を持っていることが戦後70年に及ぶわが国の平和を可能にしてきた等、貴重なご講演を頂きました。

           

懇親会では佐藤紀久子さんと日原花維さんによるお琴と中埜和童さんの尺八により「嵯峨の秋、ロンドンの夜の雨、北海民謡調」を演奏して頂きました。
また、衆議院議員 高橋ひな子様、小田原潔様、中谷真一様、参議院議員 山谷えり子様、猪口邦子様、中川雅治様、佐藤正久様、宇都隆様から来賓祝辞を頂くとともに自由民主党総裁 安倍晋三様から祝電を頂きました。

   
   
   
   

翌日の東京都内研修では、国会議事堂見学、江戸東京博物館、靖国神社昇殿参拝等を行い、都内研修後、靖国会館で和やかに昼食懇談を行い2日間の研修を終了しました。

           

           



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基本から問い直す 
日本の防衛 日本安全保障戦略研究センター編

50年以上前に作られた「国防の基本方針」では日本は守れない。

日本安全保障戦略研究センター(一般社団法人日本郷友連盟の郷友総合研究所)からの
提案です。ぜひご一読ください。

詳細はこちらから(PDF)

             

平成24年度女性部全国研修会

大阪で研修会を実施 (平成24年10月11、12日)


 平成24年10月11,12日の両日、大阪で女性部全国研修会を開催しました。
 式典・会議には38名が参加し、「女性部の企画する事業とその成果」、「会勢充実に占める女性部の役割」、「国民運動」について意見を交換しました。
 記念講演会には70名が参加し、前統合幕僚長から「国防と防災ーいかに危機に備えるか」という演題で講演をしていただきました。
 懇親会では佐藤正久参議院議員、宇都隆参議院議員をはじめ、現職自衛官の方々にも参加をいただき、71名の参加者で、和やかな中に有益な情報交換を行いました。
 12日には、有志による真田山旧陸軍墓地の墓参、四天王寺の参拝、大阪護国神社の昇殿参拝等を行いました。
      (写真の手のひらマークをクリックすると拡大されます。)


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秋田県郷友会が発足 (平成24年4月21日)

豊田五郎氏(元秋田駐屯地業務隊長、元秋田県初代防災監)が会長に就任


 平成24年4月21日 秋田県郷友会が発足

 秋田県内外関係者の悲願であった「秋田県郷友会」が平成24年4月21日発足した。
当日は、秋田市内において元自衛官等新規会員五十名が参加して設立総会が実施され、会則及び平成24年度事業計画等が滞りなく承認されるとともに、役員が選任され豊田五郎氏(元秋田駐屯地業務隊長、元秋田県初代防災監)が会長に就任した。

 会長は就任挨拶で「会の発足」を宣言するとともに「誇りある日本の再生をスローガンに会員が一丸となって積極的に活動し地域に貢献する。」と力強く抱負を述べた。

 第2部の発会式においては、寺島連盟会長、山口東北担当役員のご来臨の栄を賜り、旧軍関係者、県議・市議会議員、自衛隊協力諸団体、現職部隊長等の多数のご来賓の方々の参加を得て、大いに懇親を深めるとともに会員一同今後の活躍を誓った。
また、地元紙にも大きく掲載され地域の期待度を窺わせた。                                                    
 秋田県郷友会は、昭和30年代初期に旧軍関係者等によって「秋田県郷友連盟」として発足し、遺族会や英霊にこたえる会、軍恩連と共に英霊の顕彰、祉碑の保存・管理、相互の親睦等を行ってきたが、会員の高齢化とともに活動も先細りとなり、現在は休眠状態となっていた。
近年来、旧会員や関係団体等から会の再編について強い要望があったものの機会に恵まれず今日に至っていたが、郷友連盟本部及び自衛隊協力諸団体等の心強い後押しを得て目出たく発足の運びとなった。

 この度発足した「秋田県郷友会」は、元自衛官を主体として一部の民間会員を加えた50名の組織であるため、会の活動上・財政上「会勢の拡大」が今後の課題であり、当面、会の存在
意義を広く地域に広報するとともに、会員の獲得に取り組む。
平成24年度は、会員の募集及び財務基盤の強化等会勢の拡大を重視して会務を運営するとともに、関係諸団体との連携を図りつつ会の目的に適った諸活動を積極的に推進することとしている。 

早速、4月下旬に実施された秋田県護国神社春の例大祭及び特攻隊員慰霊祭への参加が早々の初仕事となり、6月に実施予定の護国神社の清掃奉仕について現在調整中である。
今般の秋田県郷友会の設立に当たり、連盟会長以下本部役員の方々、東北ブッロク郷友会の皆様には絶大なご支援・ご教導を賜り大変ありがとう御座いました。本誌を拝借し心から御礼を申し上げます。
                               秋田県郷友会事務局 伊藤粂男

        



  「国家安全保障基本法」の制定に関する提言

    − 「国家安全保障基本法」 要綱 −


          平成23(2011)年4月

          社団法人 日本郷友連盟

   「国家安全保障基本法」の制定に関する提言 (本文)


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平成22年度女性部全国研修会

  東京で盛大な研修会を実施 (平成22年10月5、6日)


 平成22年10月5,6日の両日東京で平成22年度女性部全国研修会を開催しました。
 式典・会議には65名が参加し、「女性部の企画する事業とその成果」、「会勢充実に占める女性部の役割」、「国民運動」について意見を交換しました。
 記念講演会には94名が参加し、高市早苗衆議院議員から「日本を守るために」という演題で講演をしていただきました。
 懇親会では国会議員、現職自衛官の方々にも参加をいただき、96名の参加者で、和やかな中に有益な情報交換を行いました。
 このほか、有志による靖国神社参拝、市ヶ谷駐屯地訪問等を行いました。



     研修会の写真はこちら

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東京都郷友会のHPのお知らせ

東京都郷友会はHPで会の活動状況を紹介しています。

     東京都郷友会のHPはこちらをクリックしてください。

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福岡県郷友連盟は6月16日、新防衛大綱策定に対する提言書を、衆参両議長、総理大臣、
関係大臣のHPあてにメールで送付、提出しました。

      福岡県郷友連盟のHPはこちらをクリックしてください。   

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石川県郷友会だより       石川県郷友会副会長 今井 義一)
宮崎県郷友会だより      (宮崎県郷友会  広報部長 竹矢貫太郎
大阪府郷友会だより
       (大阪府郷友会 事務局)

      こちらをクリックしてください

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出雲駐屯地創設 55周年に寄せて     (島根県郷友会会長  松本 高治)
     こちらをクリックしてください

建国記念行事等の開催        (宮崎県郷友会事務局長  岩切 裕俊)
                      (新潟県郷友会会長  畑山 秀三)
                      (青森県郷友会弘前支部長  佐々木武彦)
                      (石川県郷友会理事長  今井 義一)
     
こちらをクリックしてください

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平成20年度女性部全国研修会

  松山市に11都府県から47人が集う (平成20年11月7、8日)

 平成20年11月7,8日の両日愛媛県松山市に3千年の歴史をもつ日本最古の名湯、道後のホテル椿館にて本部ならびに全国11県の郷友会から47名が出席して開催されました。
出席者は本部寺島会長以下5名、東京5名、神奈川1名、石川2名、愛知2名、三重1名、滋賀2名、大阪3名、兵庫2名、香川1名、福岡1名、地元愛媛22名、計47名、懇親会出席者 松山市長代理、衆・参議員各1名、他7名、合計57名の出席を得ました。



 第1日目は午後2時より国民儀礼で始まり「寺島会長挨拶」開催地への謝辞と昨年の開催地滋賀県への御礼と出席者への労いの言葉、そして今話題の田母神空幕長発言、公益法人化の説明がありました。
これに加えて、桜井よしこさんと金美齢さんの本の紹介があり、
 ・「女は賢く強くあれ」
 ・日本の女性ほど教養の高い国はない。日本の女性ほど自由な時間を沢山
  持っている女性は世界にいない。
 ・自分が自由に使えるお金を持っている女性は他の国にはない。
 ・しつけと教育が一番大切
 ・人間は夢を持って行動し生きるべきと挨拶されました。

 続いて開催県の嶋同会長から歓迎の挨拶がありました。
次に連盟本部から「連盟の使命(目的)について再認識を」、「連盟活動の原点」、戦後レジュームから脱却するためになすべきこと、50年にわたる連盟活動の成果、事業及び活動状況、今後の取り組み等を説明いたしました。

「会勢拡大のための施策、活動について」

大阪 日本の安全保障問題について正しく理解し国民に伝える活動、連盟の
    諸活動及び各協力団体との交流 
兵庫 郷友信条に基づいて活動する、祝日に国旗掲揚を推進
福岡 再興委員会を立ち上げて年々の活性化を計る
    郷友3本柱の実施・各種行事に積極的に活動
    平成18年の台風で被害にあつた陸軍基地の修復協力
愛媛 国際交流支援連合会を設立して防衛関係諸団体と連携を保ち陸海空の
    派遣されている自衛官に慰問を送り愛媛県の伝統としている
三重 各種行事に参加、一般の人を募り知覧・靖国神社研修
愛知 各諸行事に参加
滋賀 「南京の真実」 観映勉強会、各種記念行事に参加
    清掃奉仕、靖国カレンダーに協力、
    21年度教科書採択年にあたり勝利を目標
神奈川 「明日への遺言」 ビデオ上映会を行う
    秋の旅行に参加郷友入会申込書を持参して勧誘4名入会した
東京 各種行事に参加、町田郷友会・富士火力・江田島研修
    日本の伝統と心を学ぶ詩吟の会を月に1回実施
香川 初参加でこれから入会を呼びかける

「女性部及び女性会員としての活動について」

大阪 女性だけの交流を持つ会合に出席、秋山兄弟の日本の為に活躍された
    事を忘れる事無く次世代に語り継ぐ活動
兵庫 素直な心、反省の心、奉仕の心、謙虚な心、感謝の心を若い世代に伝える、
    郷友会を理解して頂く様に努力している
福岡 小中高短大に出向いて礼法教育を実施
    短大生はマナーで美しく変身したと評価
滋賀 大津入隊式に参加、湖国の伝統文化江州音頭の復活練習会
石川 諸行事や日帰り研修に呼びかけ30名が入会した
東京 両国へ慰霊と歴史探訪の日帰り研修、料理教室へ呼びかけ実施
愛媛 和を持って行動することをモットーとして活動
香川 今回初参加、会員の募集に努力

寺島会長所見
    それぞれの県がご苦労されている事がしみじみと伝わりました。
    地域の特性を活かし個性を伸ばしてほしい。
    グループ活動に融通性と弾力性を持って考えて頂きたい。
    各県ともに大変積極的に男性と共に諸行事に参加している。
    又若返りの県が増え、とても活気ある充実した連盟活動に取り組んで
    おられる事が分かりました。

午後4時より、秋山兄弟保存会の平松昇理事長から 「日露戦争と秋山兄弟」 について講話をいただきました。

午後6時より懇親会に来賓が10名出席され踊りやアトラクションでとても和やかなひと時を過ごしました。
翌8日は、雨天まじりでしたが、護国神社参拝、秋山兄弟の生誕地、松山城見学に案内して頂き有意義な現地研修でした。



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政策提言

         危機に立つ我が国と道徳教育



                                         平成 20年 5月
                                         社団法人 日本郷友連盟
                                         郷友総合研究所

 安倍内閣は、一昨年末、教育の再生を掲げて教育基本法を60年ぶりに改正し、第二条で
「道徳心を培う」ことを挙げ、明確に道徳教育の刷新を、教育再生の目標に掲げた。

 しかし文部科学省は、今年3月、道徳の教科化を見送り、道徳の教科書は作らない、道徳
教育の評価はしない、現行の教育課程の儘、一層の充実を図っていくとして、道徳の内容、
徳目に触れない小・中学校学習指導要領の全面改正を告示した。
             ・・・・・・・・・・・・・・・・・
 道徳教育の喫緊の課題は「徳目主義・人物重視」で心と形を正し「美しい日本人像」を教えた、
修身教育の再評価であろう。
 歴史に学べば国民道徳の退廃は亡国の予兆だ。前車の轍を踏む愚行を繰り返してはなら
ない。今は論議より実行である。

まえがき 真の道徳教育の復活を求める

「修身教育」の再評価

「仁」 「仁慈」 「仁義」 について

「孝」 「孝行」 について

「義」 「勇」 について

「礼」 「礼儀」 について

「廉恥」 について

「克己」 について

あとがき 美しい日本人像を教える

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平成19年度女性部全国研修会

  琵琶湖畔に14都府県から53人が集う (平成19年10月30、31日)

 滋賀県郷友会・植村会長、鈴木女性部長並びに19年度女性部全国研修会は滋賀県

郷友会の皆様の細やかで暖かいご配慮とご尽力、ご協力により開催され、多大の成果

を得て終了しました。


平成18年度女性部全国研修会 

  中京に12都県から62人が集う (平成18年10月20、21日)

平成18年度女性部全国研修会は愛知県郷友会が担当し、所期の計画どおり

滞りなく実施し、盛況裡に終了しました。


東京都・町田郷友会女性部の活動  


東京都・町田郷友会女性部では18年6月28日 自衛隊立川駐屯地と

国営昭和記念公園内の昭和天皇記念館の研修を行いました。


詳しくはこちらをクリックしてください

滋賀県郷友会女性部の活動  

滋賀県郷友会女性部では18年6月20日 大津駐屯地の見学を行いました。

戦闘訓練直後の女性新隊員(迷彩服)と一緒に記念撮影をしました。


全国女性部研修会について  (女性部長 瀧澤トミ子)

平成18年度日本郷友連盟女性部全国研修会を次のように予定しています。

期日 平成18年10月20日(金)〜21日(土)  

会場 グリーンパレス春日井

皆様のご参加をお待ちしています。  (参加のご連絡は郷友連盟本部まで)

なお、滋賀県郷友会の女性部(通称 苺の会)は、大変活発に活動しています。


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